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[オンサイトトレーニング]MotionBoardコース(Ver5.6)活用編

トレーニング基本情報

トレーニング種別 オンサイトトレーニング
コースID MB56-A3
コース名 MotionBoardコース(Ver5.6)活用編
金額(5名様) 300,000円(税抜)
追加金額 追加金額(1名) 30,000円(税抜)
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トレーニング内容

MotionBoardをインストールした後の初期設定から運用まで、効率良く管理するためのポイントを1日で学べるコースです。
外部データベースとの接続設定やユーザー、グループの管理、バックアップなどの一連の流れを、実際のMotionBoardサーバーを操作いただきながら学習します。
また、GEOアイテム(地図)の活用方法や、高速なレスポンスを実現するインメモリDBの設定方法についても学習します。

 

※トレーニング環境:MotionBoard Ver. 5.6(MotionBoard RC Service、インメモリOLAPエンジン含む)、PostgreSQL
※マニュアル製品バージョン:MotionBoard Ver. 5.6
 

製品概要MotionBoardの特徴を確認する
外部データベースに接続する外部データベースに接続する 
ユーザーとグループを管理するユーザーとグループを作成する、グループにロールを設定する
フォルダーの権限を管理するMotionBoardのフォルダーに権限を設定する
MotionBoardを管理するコマンドラインツールを使用して、MotionBoardのデータをバックアップする
ボード情報をメールで配信するMotionBoard RC Serviceを使用して自動でメールを配信する
シングルサインオンでボードを閲覧するシングルサインオンで外部のWebページから閲覧する
ユーザーシステム変数を使用して、ログインユーザーごとに表示データを制御する
ボード表示の高速化インメモリ機能や事前集計タスクなどを使用して、ボードのレスポンスを向上させる

<トレーニングに含まれる主な機能>
 アクティベーション、外部接続設定、データしきい値設定、フォーマット設定、スキーマ設定、
 データベース設定、カスタムビュー、ユーザー、グループ、ロール、指名ユーザーライセンス設定、
 フォルダーの権限設定、ボタンアクション、システム変数、RC Service、メール配信、
 システムパラメーター、アクティブユーザー管理、入力用DBメンテナンス、アクセス権限メンテナンス、
 ログ情報設定、サーバープログラム、バックアップ/リストア、コマンドラインツール、CSVファイルの
 インポート/エクスポート、GEOアイテム、インメモリ、事前集計タスク、データキャッシュ など 

トレーニング対象者

・MotionBoardサーバーの管理・運用を行う方
・MotionBoardの導入・運用を予定されている方 

<前提条件> 

※以下のコースの受講経験または同等の知識をお持ちの方
 ・「MotionBoardコース(Ver5.6)ダッシュボード設計編」または「MotionBoardコース(Ver5.5)ダッシュボード設計編」

 

到達目標

  • MotionBoardサーバーと外部データベースとの接続設定ができる。
  • MotionBoardサーバーで管理するユーザー、グループ、ロールについて説明でき、ローカルユーザー、ローカルグループの設定ができる。
  • MotionBoardのアクセス権限について説明でき、フォルダーに対してアクセス権限の設定ができる。
  • MotionBoard RC Serviceを使用して、ボード情報を自動でメール配信するタスクの設定ができる。
  • インメモリOLAPの基本について説明でき、チャートアイテムのインメモリ化ができる。

 

関連コース

 

コースフロー

 

注意事項

MotionBoardコース(Ver5.6)活用編のオンサイトトレーニングは、以下の日程以降に開催可能です。

  • 東京会場:2016年7月以降

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トレーニングに関するお問い合わせ先

お電話 03-5962-7325
メール training@wingarc.com