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[個社オンラインライブトレーニング]MotionBoardコース(Ver6.1)活用編

トレーニング基本情報

トレーニング種別 個社オンラインライブトレーニング
会場 オンライン
コースID MB61-A3-ONLINE
コース名 MotionBoardコース(Ver6.1)活用編
金額(1~5名様) 220,000円(税込)
追加金額 追加金額(1名) 33,000円(税込)
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トレーニング内容

MotionBoardをインストールした後の初期設定から運用まで、効率良く管理するためのポイントを1日で学べるコースです。
外部データベースとの接続設定やユーザー、グループの管理、バックアップなどの一連の流れを、実際のMotionBoardサーバーを操作いただきながら学習します。


※トレーニング環境:MotionBoard Ver. 6.1、PostgreSQL
※マニュアル製品バージョン:MotionBoard Ver. 6.1
※本コースではバージョン共通の基本的な使い方・考え方を紹介しておりますので、MotionBoard Ver.6.2 / 6.3をご利用のお客様も学習いただけます。

MotionBoard管理の概要MotionBoard管理機能の特徴を確認する
分析・可視化のためのデータ準備MotionBoardでの使用に適したデータの準備方法を確認する
外部データベースへの接続外部データベースへの接続を設定する 
ユーザーとグループの管理ユーザーとグループを作成する
グループにロールを設定する
フォルダーへの権限設定MotionBoardのフォルダーにアクセス権限を設定する
バッチファイルで処理の自動化MotionBoardのデータをバックアップするためのバッチファイルを作成する
バッチファイルをサーバープログラムに登録してボタンから実行する
シングルサインオンでのボード閲覧シングルサインオンで外部のWebページからボードを閲覧する
ユーザーシステム変数を使用してログインユーザーごとに表示データを制御する
リアルタイムでのアラート検知・通知設定リアルタイムでアラートを検知してメール通知する

高度なボードカスタマイズ

  
キーマップ事後計算機能を使用して在庫数を算出する
マスター項目を使用してデータソースにない項目を表示する
データベース入力機能を使用してボード上でデータ編集する
ボード表示の高速化 事前集計タスクを使用してボードのレスポンスを向上させる

<トレーニングに含まれる主な機能>
 外部接続設定、ユーザー、グループ、ロール、指名ユーザーライセンス設定、フォルダーの権限設定、
 バックアップ/リストアコマンド、サーバープログラム、ボタンアクション、ユーザーシステム変数、
 リアルタイムアラート、メール配信、データ補完、キーマップ事後計算、マスター項目、
 データベース入力設定、バリデーションチェック、事前集計タスク、データキャッシュなど
 

トレーニング対象者

・MotionBoardサーバーの管理・運用を行う方
・MotionBoardの導入・運用を予定されている方 

<前提条件> 

※以下のコースの受講経験または同等の知識をお持ちの方
 ・「MotionBoardコース(Ver6.1)ダッシュボード設計編」または「MotionBoardコース(Ver6.0)ダッシュボード設計編」

 

到達目標

  • MotionBoardサーバーと外部データベースとの接続設定ができる。
  • MotionBoardサーバーで管理するユーザー、グループ、ロールについて説明でき、ローカルユーザー、ローカルグループの設定ができる。
  • MotionBoardのアクセス権限について説明でき、フォルダーに対してアクセス権限の設定ができる。
  • リアルタイム機能を使用して、ボード情報を自動でメール配信するタスクの設定ができる。
  • キーマップ事後計算やマスター項目、データベース入力設定などを使用して高度なボードを作成できる。
  • 事前集計タスク機能を使用して、ボード表示のパフォーマンスを向上させるための設定ができる。

 

関連コース

 

コースフロー

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トレーニングに関するお問い合わせ先

お電話 03-5962-7325
メール training@wingarc.com