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[オンデマンドトレーニング]MotionBoardコース(Ver5.7)ダッシュボード設計編

トレーニング基本情報

トレーニング種別 オンデマンドトレーニング
会場 東京 大阪 名古屋
コースID MB57-B2
コース名 MotionBoardコース(Ver5.7)ダッシュボード設計編
金額(5名様) 200,000円(税抜)
追加金額 追加金額(1名) 30,000円(税抜)

※2018年4月以降、東京会場でのトレーニングは「東京都港区六本木三丁目2番1号 六本木グランドタワー」で開催します。

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トレーニング内容

MotionBoardを使用し、Webブラウザー上で多種多様なボードの作成を行うコースです。 チャートや集計表データの分析、Excelファイルや地図データとの連携など、さまざまなアイテムを活用して、簡単なボードの作成から、ユーザーの利用シーンに応じた、より高度なボードの作成まで、膨大なデータから必要な情報を可視化するためのテクニックを1日で学ぶことができます。

※トレーニング環境:MotionBoard Ver. 5.7(MotionBoard Agent含む)

※マニュアル製品バージョン:MotionBoard Ver. 5.7

製品概要MotionBoardの特徴を確認する
基本的なボードを作成するチャートアイテムを作成する
明細表アイテムを作成する
リレーションを設定する
共有アイテム(結合データソース)を作成する共有アイテムに登録する
クロス集計表のExcelファイルをデータソースとして使用する
結合データソースを作成する
集計表をカスタマイズするデータソースにない項目(グループ項目、事後計算項目)を作成する
集計表のフォーマットを設定する
アラート表示を設定する
集計表に分析機能を付加する(ドリルダウン)
GEOアイテム(地図)を利用した ボードを作成する GEOアイテムを作成する
GEOアイテムのデータの表現方法を変更する
クライアントPCのファイル をアップロードしてデータを更新する
MotionBoard Agentを使用してCSVデータをアップロードする
高度なボードを作成する   折れ線縦棒コンボチャートを作成する
ボタンアイテムを作成する
全体検索でデータを絞り込む
動的な検索条件を設定する(システム変数)

<トレーニングに含まれる主な機能>  

チャート(折れ線、棒など)、クロス集計表/明細表、データソース定義、ボタンアイテム、 リレーション、専用/共有アイテム、グループ項目、アラート機能、ユーザーシステム変数、 集計表フォーマット、全体検索、事後計算項目、GEOアイテム、MotionBoard Agent、ドリルアクションなど

トレーニング対象者

・MotionBoardを初めて使用する方 ・MotionBoardを使用してボードの設計・作成を行う方

<前提条件>

・Windowsオペレーティングシステムの使用経験 ・Internet Explorer等、Webブラウザーの使用経験  

到達目標

  • MotionBoardの製品概要について説明でき、データソース定義やチャート定義を作成して、目的に応じたボードの作成、加工ができる。
  • 検索条件、グルーピング、アラート等を設定し、ユーザーが自由に分析できる機能を付加したボードの作成、加工ができる。
  • MotionBoard Agentを使用して、CSVファイルのデータとMotionBoard 上の チャートデータを同期できる。
  • GEOアイテムの基本について説明でき、ボードの地図上に集計結果を表示できる。

 

コースフロー

注意事項

MotionBoardコース(Ver5.7)ダッシュボード設計編のオンデマンドトレーニングは、以下の日程以降に開催可能です。

  • 2017年6月末以降

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トレーニングに関するお問い合わせ先

お電話 03-5962-7325
メール training@wingarc.com