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2007年10月 弊社製品Report Director Enterprise V3.2P2に誤ったモジュールが含まれている件について

2007年8月初めよりリリース開始されましたRDEV3.2P2のインストールCDに不要なモジュールが含まれていることがわかりました。
該当のモジュールは、次バージョンより正式サポート予定のモジュールでございます。
お客様には大変ご迷惑お掛けしますが、本モジュールを誤って実行させないように宜しくお願いします。
また本モジュールの利用により、もし不具合が生じた場合には弊社ではサポートできかねますので、ご注意いただけますよう宜しくお願いします。

対象製品

・Report Director Enterprise Windows版   Ver3.2P2
・Report Director Enterprise RedHatLinux版  Ver3.2P2
・Report Director Enterprise Solaris版  Ver3.2P2
・Report Director Enterprise AIX版  Ver3.2P2
・Report Director Enterprise HP-UX (IPF版)  Ver3.2P2
・Report Director Enterprise z/Linux(SUSE)版 Ver3.2P2

該当モジュールについて

RDEV3.2をインストール後、P2パッチ適用時に該当モジュールがコピーされます。
ただ、このモジュールについては、動作させない限りRDE本体に直接影響するものではございませんので、
無理に削除しようとはせず、そのままにして使用しないようにしておいてください。

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%FIT_PRODUCTS_BASE%/rdjava/util\healthcheck フォルダ以下
%FIT_PRODUCTS_BASE%/util/healthcheck フォルダ以下

ページ最終更新日:2007/10/16
10/16 ページ公開
※本ページは予告なく変更することがあります。

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